医学部の予備校で東京で評判の良いところに行った結果

実際に予備校を見に行ってみた

東京は医学部のある大学が多い分予備校も多い実際に予備校を見に行ってみたどの予備校を選ぶかによって結果には大きな違いがある

実際に見に行ってみると、やはりそれぞれに雰囲気も違うし特色もかなりさがあるんだなということを知ることができました。
もちろん料金も安いわけではないし、その中でも倍ほどの違いがある予備校もあったのでどうしたら良いのかなという悩みはありました。
でもその中で金銭面の違いだけで安いところを決めてしまい、合格できなかったら何の意味もないなと思ってより悩みました。
講師もクオリティが高くてわかりやすい説明をしてくれるということがわかったところに入ることにし、いざ受講してみる日がやってきました。
自分でもある程度は学んでいたし、自分的にはかなり頑張っていましたが、やはりきちんとした講師から教えてもらうときりわかりやすいしこんなに効率よく学んでいくことができるんだなということを実感して本当にびっくりしました。
一人で学んでいる時には、ついついやる気が無くなってしまうタイミングもありましたが、予備校では周りの人も医学部に受かるために必死に勉強しているということがひしひしと伝わってきて負けるわけにはいかないという気持ちが強くなり、モチベーションが下がることが滅多にない環境というのも効率よく学べた理由の一つかなと思います。
時々わからないことがあったり、本当にこんなたくさんの中から受かることができるのだろうかという不安も芽生えてしまいましたが、その時には講師の人がきちんと相談に乗ってくれてアドバイスもしてくれたのでとても助かりました。
オープンキャンパスが日々開催されている医学部の情報などもあったので、より受かりたいという気持ちを高めることができるというのも良かったなと思った点でした。
入試に関する情報や過去の問題も豊富にあって、自分で学んでいくよりもかなり良いなと思いました。
自分の成績やライフスタイルに合わせた学び方ができたというのもありがたかったです。